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2007.06.05

サマータイム絶対反対!7 小泉前首相の反対でサマータイム消滅か

 口出ししないはずの小泉前首相が、わざわざサマータイムの無意味さを指摘しています。国民に面倒を押し付けるだけのくだらない政策は、これで息の根を止められることになりそうです。
 小泉前首相:サマータイム導入「感心しない。面倒くさい」(Mainichi INTERACTIVE)

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コメント

 平成19年中は安倍首相も試行錯誤が続くのでしょう。最初は小泉さんでさえ田中真紀子などというトンデモ国務大臣を抱え込んでいたのですから。
 運も実力のうち、強運小泉の継承者安倍総理がサマータイム導入という目くらましに絡めとられることはないと思っていました。年金問題も同様でしょう。この問題の本質は、民主党や共産党を支持する社会保険庁の腐れ労働組合員の労働倫理問題であり 公務員年金の特権的待遇問題なのです。
 そして安倍内閣最優先課題のひとつである公務員退治の足掛かりができたという意味では やはり安倍総理、運が良い。
 賢明な日本国民がこの事に気が付くのにそれほど時間は要さないでしょう。
 野党・マスコミによる的外れの大騒ぎが時の政権を倒せたのも森元総理までの話。
 靖国、慰安婦問題と同じ結末を迎えて がっくりと肩を落とす彼らの哀れな姿が目に浮かびます。

投稿: 案山子 | 2007.06.05 19:28

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